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株式会社クリーク・アンド・リバー社 
2020/02/14      PR TIMES
M〜1グランプリ放送作家・倉本美津留が発起人!映画、CM、音楽、デザイン、写真、編集、アート、お笑いなど、創の巨人が集結する特別ゼミ「人間力最大化計画」の全容を公開

株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)が共催する、放送作家・倉本美津留氏が発起人の発想力養成講座「人間力最大化計画」はこのたび、講師陣と講義内容を一部変更・アップデートし、受講生募集を再スタートいたしました。

「人間力最大化計画(https://ningenryoku.jp/) 」 とは、M〜1グランプリの放送作家としても有名な倉本氏の呼びかけにより集まった各界のトップランナー12名が講師を務める特別集中ゼミです。トップランナーたちの代表作の秘話や、自身が考える未来戦略を講義など、対話・セッションを通じ、ここでしか学べない特別な見識を身につけてもらうことを目的としています。

▼お申し込み・詳細
https://ningenryoku.jp/



[画像1: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-361831-1.jpg ]




発想力養成講座「人間力最大化計画」 概要


[画像2: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-104591-0.jpg ]


■期間
2020年5月15日(金)18:30からガイダンス、19:00から講義スタート

■授業日
隔週金曜日の19:00〜20:30(2021年5月14日[金]まで全24回の開催)
*基本的に第1、第3金曜日を予定。GW、年末ほか、一部日時・時間変更あり

■場所
株式会社クリーク・アンド・リバー社 本社 イベントホール
住所:東京都港区新橋4丁目1-1 新虎通りCORE5階

■主催
株式会社ニンポップ

■共催
株式会社indi
株式会社クリーク・アンド・リバー社

≪募集要項≫

■入学資格
2020年4月1日までに18歳以上になる方

■募集定員
50人

■応募締切
4月3日(金)審査の結果、合格者の定員になり次第、募集締切
させていただきます。お早めにお申し込みください。

■応募方法
ホームページの専用応募フォームでお申し込みください。

■入学審査
お送りいただいた履歴書を元に株式会社ニンポップ(倉本美津留氏)にて審査をいたします。

■授業料
入学金55,000円(税込)、受講料:660,000円(税込)
お申し込み後の審査に合格されましたら、入学金・授業料の振込についてメールでご案内をいたします。
ご案内確認後お振り込みの手続きをお願いいたします。ご入金期限は2020年4月17日。クレジット・銀行振込が可能。 *クレジット決済に限り分割払いにも対応可能です。(55,000円×13回払い)

▼お申し込み・詳細
https://ningenryoku.jp/

≪注意事項≫
i募集締切後、定員に達しない場合は、延期または中止とさせていただくことがございます。予めご了承ください。
iiお申し込み方法が不明の場合、お申し込みフォームからお申し込みができない場合は、pec_info@hq.cri.co.jpまでご連絡ください。
iii本プロジェクトは2019年12月に募集した「人間力最大化計画」を、講師陣と講義内容を一部変更・アップデートし、再度募集をするものです。



発想力養成講座「人間力最大化計画」 講師/テーマ/プロフィール


[画像3: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-279256-2.png ]

笑いの人間力 倉本美津留(計画長)
「笑いが生み出す人間力」
放送作家・演出家・プランナー・作詞家・作曲家・アートプロデューサー。1959年広島生まれ、大阪育ち。“街ブラ番組”の元祖とも言われる毎日放送「夜はクネクネ」で放送作家デビュー。「EXテレビ」「ダウンタウンのごっつええ感じ」「伊東家の食卓」「たけしの万物創世記」「ダウンタウンDX」「HEY!HEY!HEY!」「一人ごっつ」「松紳」「Mー1グランプリ」「アーホ!」「浦沢直樹の漫勉」などの伝説的バラエティ番組から、NHK Eテレの「シャキーン!」といった先鋭的で大人にも評判になる子供番組なども企画。著書に「パロディスム宣言 笑い伝道者の名画鑑賞術」(美術出版)「笑い論 24時間をおもしろくする」(ワニブックス)「倉本美津留の超国語辞典」(朝日出版)「ことば絵本明日のカルタ」(日本図書センター)「ビートル頭」(主婦の友社)「お笑い絵本シリーズ」(岩崎書店)絵本「ねこのたまたま」(好学社)絵本「おもしりとり」(ポプラ社)等がある。


[画像4: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-298496-13.png ]

映画の人間力 樋口真嗣
「デジタルとアナログの狭間で〜映像表現の断崖縦走〜」
1965年9月22日生まれ。東京都新宿区出身。特技監督・映画監督・映像作家・装幀家。1984年『ゴジラ』にて映画界入り。1995年『ガメラ 大怪獣空中決戦』で特技監督を務め、第19回日本アカデミー賞特別賞を受賞。他に、『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズなど数多くのヒット映画作品に画コンテやイメージボードとして参加。主な監督作品は『ローレライ』、『日本沈没』、『のぼうの城』、実写版『進撃の巨人』など。2016年公開の『シン・ゴジラ』では監督と特技監督を務め、第40回日本アカデミー賞最優秀作品賞と最優秀監督賞を受賞。


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脳科学の人間力 茂木健一郎
「クオリアと人間復興のクリエィティヴ」
1962年、東京生まれ。脳科学者。作家。ブロードキャスター。クオリアを研究。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、慶應義塾大学特別研究教授。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。専門は脳科学、認知科学。2005年『脳と仮想』で第4回小林秀雄賞を受賞。2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。近著に『脳とクオリア』『生きて死ぬ私』『脳と仮想』『今、ここからすべての場所へ』『東京藝大物語』『ペンチメント』他多数。


[画像6: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-446474-5.png ]

宇宙理論の人間力 佐治晴夫
「誰が人間をデザインしたのか 〜宇宙研究最前線から考える〜」
1935年東京生まれ。理学博士(理論物理学)。松下電器東京研究所主幹研究員・研究室長、東京大学物性研究所、玉川大学、県立宮城大学教授、鈴鹿短期大学学長などを経て、現在、北海道・美宙(MISORA)天文台台長。大阪音楽大学客員教授。宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙連詩編纂委員会委員長。量子論的無からの宇宙創生に関わる「ゆらぎ」の理論研究で知られるが、それらを1/fゆらぎ扇風機、長時間録画VTRなどの家電製品に応用したこと、また、NASAのボイジャー計画では、地球文明のタイムカプセルとしてバッハの音楽を搭載することの提案などでも知られる。また、理系、文系の枠を超えた学際的新分野「数理芸術学」を提唱、その実践として、宇宙研究の成果を平和教育へのリベラルアーツと位置づけた特別講義を全国的に展開している。主要著書として『14歳のための時間論』『14歳のための物理学』『14歳のための宇宙授業』『からだは星からできている』『女性を宇宙は最初につくった』『14歳からの数学―佐治博士と数のふしぎの一週間』『それでも宇宙は美しいー科学の心が星の詩にであうとき』(以上春秋社)、『ぼくたちは今日も宇宙を旅している―佐治博士のこころの時間』(PHP研究所)、『宇宙が教える人生の方程式』(幻冬舎)、『詩人のための宇宙授業ー金子みすゞの詩をめぐる夜想的逍遥』(JULA 出版)、『宇宙のカケラ 物理学者、般若心経を語る』(毎日新聞出版)、ほか多数。


[画像7: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-471511-4.png ]

デザインの人間力 森本千絵
「御縁進化論」
株式会社 goen°主宰。コミュニケーションディレクター・アートディレクター。武蔵野美術大学客員教授。1999年武蔵野美術大学卒業後、博報堂入社。06年史上最年少で ADC 会員となる。2007年株式会社 goen°設立。Canon、KIRIN、niko and… などの企業広告をはじめ、松任谷由実、Mr.Children のアートワーク、日本テレビ24時間テレビチャリティー Tシャツデザイン、NHK『半分、青い。』のポスターデザイン、山田洋次監督『男はつらいよ50 お帰り寅さん』のポスターデザイン他、映画や舞台の美術、動物園や保育園の空間ディレクションなど活動は多岐に渡る。2018年に続き、二子玉川ライズクリスマスプロデュース、キネコ国際映画祭アーティスティック・ディレクター兼、審査委員長を務める。著書に2010年『うたう作品集』、2015年『アイデアが生まれる、一歩手前のだいじな話』、2018年同書・中国版『想法誕生前最重要的事』がある。


[画像8: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-115428-9.png ]

コピーの人間力 小西利行
「伝わる力で世界を変えろ〜コミュニケーションで世界を変える方法〜」
クリエイティブ・ディレクター。CM制作から企業ブランディング、商品開発、ホテルプロデュース、都市開発までを手がける。主な仕事に「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」、PlayStation4のCM制作、ラーメン店「一風堂」の海外ブランディングなどがある。さらに「プレミアムフライデー」「GO! CASHLESS 2020」「食かけるプロジェクト」など国家レベルのプロジェクも推進。2020年のドバイ国際博覧会日本館クリエイティブ・アドバイザーに就任した。また、日本最大のショッピングセンター「イオンレイクタウン」や京都「THE THOUSAND KYOTO」、立川の「GREEN SPRINGS」など都市開発のトータルクリエイションも行う。『伝わっているか?』(宣伝会議)『すごいメモ。』(かんき出版)を上梓。


[画像9: https://prtimes.jp/i/3670/1738/resize/d3670-1738-694669-7.png ]

編集の人間力 後藤繁雄
「セルフイメージの構想力、編集力、実践力」
〜今成功するアーティストたちがどんな思考術とストーリーテリングで頭角していくか〜
編集者、京都造形芸術大学教授、クリエイティブ・ディレクター、アートプロデューサー。「独特編集」をモットーに、坂本龍一、細野晴臣、篠山紀信、蜷川実花、名和晃平らのアートブック、写真集も数多く手がけるとともに「編集を開発する私塾スーパースクール」を1996年から行い人材を輩出。また大学では、アートシンキングとイノベーション、現代写真について 220年近くにわたり教鞭をとる。若手アーティストの発掘・育成 に力を入れる。自著・共著に『アート戦略/コンテンポラリーアート虎の巻』『現代写真アート原論』『僕たちは編集しながら生きている』など多数。 また、自ら主宰する G/P gallery を拠点に、150を超す展覧会をキュレーション。企画・プロデュースを行なった大型美術館展、篠山紀信展「写真力」は、全国33カ所で開催され累計100万人を突破する金字塔となった。


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