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2019/01/11      PR TIMES
オク・ジュヒョン、和央ようか、アダム・パスカル、城田優 出演「 フランク・ワイルドホーン presents Special Musical Concert in Japan 2019 」

『ジキル&ハイド』『スカーレット・ピンパーネル』の名匠フランク・ワイルドホーンによるミュージカル・コンサート開催!



2019年3月26日(火)・3月27日(水)、オーチャードホールにおきまして「フランク・ワイルドホーンpresents Special Musical Concert in Japan 2019」が開催されます。

[画像1: https://prtimes.jp/i/11710/1087/resize/d11710-1087-811307-0.jpg ]

出演は、韓国ミュージカル界のディーバ・オク・ジュヒョン、元宝塚歌劇団宙組トップスター和央ようか、ブロードウェイ『RENT』のレジェンド・アダム・パスカル、日本ミュージカル界の若手のホープ・城田優。日本・米国・韓国のミュージカル界を支える俳優が、名匠フランク・ワイルドホーンの元に一堂に集結するミュージカル・コンサートです。

フランク・ワイルドホーンにとって2015年以来4年ぶりとなる、この日本でのコンサートでは、珠玉のワイルドホーン楽曲を、ワイルドホーン自らのピアノ演奏と共に、実力派ミュージカル俳優陣による趣向を凝らした演出を加え、次々と披露。ワイルドホーンの代名詞とも言える『ジキル&ハイド』や『スカーレット・ピンパーネル』から、ここ数年、日韓のミュージカル界を席巻している『デスノート the musical』『マタ・ハリ』『笑う男』までの楽曲を、コンサート形式ならではのめくるめく歌唱リレーで展開します。名匠の音楽世界を日米韓の豪華俳優の歌声と共に体感してください。


[表: https://prtimes.jp/data/corp/11710/table/1087_1.jpg ]



【Profile】
フランク・ワイルドホーン
1959年米国生まれ。ブロードウェイミュージカルの作曲家として知られ、代表作は「ジキル&ハイド」「スカーレット・ピンパーネル」「南北戦争/The Civil War」「ドラキュラ」「NEVER SAY GOODBYE」「MITSUKO」「シラノ」「モンテ・クリスト伯」「ボニー&クライド」「カルメン」「GOLD〜カミーユとロダン」「ルドルフ」「アリス・イン・ワンダーランド」「デスノート」「マタ・ハリ」「笑う男」など多数。また、ホイットニー・ヒューストンの「Where Do Broken Hearts Go」の他、ステイシー・ラティソウ、ナタリー・コール、ケニー・ロジャース、パティ・ラベルなどにも楽曲提供している。

[画像2: https://prtimes.jp/i/11710/1087/resize/d11710-1087-336630-1.jpg ]

オク・ジュヒョン
「レベッカ」「エリザベート」「マリー・アントワネット」などでタイトルロールを圧倒的かつ繊細な表現力で演じ、アジア・ミュージカル界のディーバとして君臨し続ける、ミュージカル女優。出演作は「アイーダ」「シカゴ」「ルドルフ」「ウィキッド」「マタ・ハリ」「スゥイニー・ドット」「マディソン郡の橋」など多数で数々の受賞歴を誇る。2014年には、フランク・ワイルドホーン企画プロデュースでアルバム「GOLD」をリリースしている。

[画像3: https://prtimes.jp/i/11710/1087/resize/d11710-1087-982136-2.jpg ]

和央ようか
元宝塚歌劇団宙組トップスター、代表作多数。2006年退団後はブロードウェイミュージカル「CHICAGO」ヴェルマ・ケリー役の他、数々の話題作に出演し、2011年・2013年にはフランク・ワイルドホーン作「ドラキュラ」でドラキュラ伯爵を演じた。舞台の他、TV・ラジオ、コンサート等幅広く活躍。「和央ようか 活動30th記念コンサート」(東京・大阪)、「ベルサイユのバラ45」(1/27(日)〜2/9(土)@東京国際フォーラムC・2/16(土)〜24(日)@梅田芸術劇場)が控える。 http://www.yokawao.com/

[画像4: https://prtimes.jp/i/11710/1087/resize/d11710-1087-666141-3.jpg ]

アダム・パスカル
ブロードウェイミュージカル「RENT」のロジャー役でトニー賞とドラマ・デスク賞にて最優秀主演男優賞にノミネート、ドラマリーグ賞、オビー賞を受賞。その他の代表作に『アイーダ』(2000 年/オリジナルキャスト/ラダメス役)、『キャバレー』(2003 年/MC 役)、映画『スクール・オブ・ロック』などがある。自身が率いるバンド “Me and Larry”やソロでアルバムをリリース、2009 年ブロードウェイミュージカル「RENT」ジャパンツアー、2015年「フランク・ワイルドホーン&フレンズ ジャパンツアー」で来日。

[画像5: https://prtimes.jp/i/11710/1087/resize/d11710-1087-814393-4.jpg ]

城田優
2010年『エリザベート』で史上最年少でトート役を演じ、第65回文化庁芸術祭「演劇部門」新人賞受賞。また、第6回岩谷時子賞奨励賞、第23回読売演劇大賞優秀男優賞、2018年には『ブロードウェイと銃弾』チーチ役で第43回菊田一夫演劇賞を受賞と、これまで数々の賞を受賞し続けている。2016年ミュージカル『アップル・ツリー』では初の演出を手がけ話題に。今年6月にはブロードウェイミュージカル『PIPPIN』の出演を控えている。また、昨年ミュージカルカバーアルバム『a singer』を発売、歌手としても活躍中。俳優としては、ドラマ『ROOKIES』映画『亜人』等多数出演。現在1月クール金曜ナイトドラマ『私のおじさん』に出演中。


[画像6: https://prtimes.jp/i/11710/1087/resize/d11710-1087-284624-5.jpg ]

【Guest】
イ・ジヘ
韓国・中央大学声楽科出身。2012年「ジキル&ハイド」のエマ役でデビューし、表現豊かなソプラノを生かし、大型ミュージカル公演に多数出演する。主な出演作は、「ウェルテルの恋」「ドラキュラ」「スウィーニー・ドット」「レベッカ」「アンナ・カレリーナ」「フランケン・シュタイン」。現在、「ファントム」に出演中。

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