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| G3 ライヴ・イン・デンバー [DVD] ショップ Livehouse.com |
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アーティスト:G3
ライヴ・イン・デンバー [DVD]
販売価格:¥ 4,436
フォーマット:Color
リリース日時:2004-07-07
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???ジョー・サトリアーニ、スティーヴ・ヴァイ、イングヴェイ・マルムスティーンという三大ギター・ゴッドが降臨した、2003年10月20日、コロラド州デンヴァーでのステージをDVD化。超絶テクニックだけでなく説得力のあるフレーズで魅せるジョー。ビリー・シーンやトニー・マカパインなど実力者たちを従えてスーパー・プレイの応酬を繰り広げるスティーヴ。ギターも体型も横綱相撲のイングヴェイという、個性的な3人によるステージは、思わず言葉を失って画面に見入ってしまうオーラに満ちている。さらに凄まじいのが名物"G3ジャム"。3人が「ロッキン・イン・ザ・フリー・ワールド」「リトル・ウィング」「ヴードゥー・チャイル」を弾きまくるさまは、背筋を戦慄が走るほどの迫力だ。マルチアングルで手元のクローズアップを見ることが出来たり、オフステージの模様も収録するなど、ギター・フリークならずとも満足できる映像作品に仕上がっている。(山崎智之)
カスタマーレビュー 前回のDVDを遥かに凌ぐ。 [2005-06-07] 今回の内容は前回のDVDよりもとても良く作られています。マルチ・アングルで各プレイヤーの手元をアップで見る事ができるし、カメラ撮りは前回よりもかなり良い撮り方をしています。前回のDVDでは余り見る事のできなかったジョーのテクニカルなギター・プレイに、ヴァイのトリプルネック・ギターでのプレイは圧巻です。今回はバック・メンバーも豪華でジョーのバックではマット・ビソネットがべースを弾いているし、ヴァイのバックではトニー・マカパイン(G)ビリー・シーン(B)がプレイしていたりと見所満載です。そして、今回参加のインヴェイ・マルムスティーンですが、凄まじい速弾きを披露しており、余りこの手の曲は聴かないであろうアメリカのオーディエンスの眼を引きつけています。ラストのセッションではジョーがニール・ヤングの曲を歌い、ヴァイとイングヴェイはジミ・ヘンの曲を歌っています。日本語字幕が付いているので、MCやステージを終えた3人の会話も理解できます。ただ、イングヴェイのステージ・アクションがどうも空回り気味でジョーやヴァイとのセッションの時はイングヴェイが動き過ぎてジョーやヴァイが少し困惑気味に見える。イングヴェィはもう少しステージ・アクションを考えるべきではないだろうか。 とにかく凄い!!三者三様の超絶技巧を堪能できます!! [2005-01-18] 2003年10月3日コロラド州デンバー:フィルモアオーディトリアムでのライブを収録との事・・・オフィシャル映像として残してくれた事に、とにかく感謝ですね。ただ不満なのが、各人の演奏曲目がとにかく少ない事・・・2枚組でも良かったと感じます。特にもスティーヴヴァイは、もっと観たかった・・・バンドメンバーが最高、内容も素晴らしい!!ジョーサトリアーニは、前作に比べ非常に堂々としており豪快でカッコいい・・・マットビソネット(B)と組むと、不思議に(笑)ロックするんですよね!!スティーヴヴァイは、冒頭のトリプルネックギターでもう彼の虜・・・ビリーシーン(B)・トニーマカパイン(Key/G)・デイヴウェイナー(G)・ジェレミーコルソン(Dr)というメンバーが、強力過ぎる(笑)!!このDVDのハイライト的なのが、「I’mTheHell・・・」でのトリプルリードギター&リードベース・・・これは必見ですよ!!因みにドラマーの事は知りませんが、このジェレミーがアグレッシヴでなかなか素晴らしい・・・このバンドでの貢献度はかなり高いです。イングヴェイマルムスティーンには、とにかく吃驚・・・何が吃驚って、このルックス・体型(笑)!!演奏は勿論流石の一言ですが、しばらく見ないうちに「こんなになってたの!」で、個人的には退いてしまいました。ソロ1作目がなんと言っても好きなので選曲は大変嬉しかったですが、凄いけどのれない曲なのが辛い所。ジョー・スティーヴのバンドに比べ、ちょっと華がない印象でした。JAMは前作よりなんか渋すぎて、ややパワーダウン・・・しかしながら3人が並ぶ姿は、やはり圧巻!!(どうせならVAI BANDでなんて思ったのは、私だけ?)永久保存版です・・・GREAT!! う〜ん [2004-11-21] 皆さん、感想が一緒ですね。でも私は何よりジョー師匠が一番と言いたい!安心してみられるというか、ハズレなしというカンジです。これまでジョー師匠のライブを実際に3回見ましたが、いずれもその場の皆を虜にする雰囲気が満ち満ちています。DVDでは子供からおっさんまでみんなニコニコでしょう?いかに彼が米国で愛されているかがわかります。某ブルルン誌に「ヴァイとイングヴェイのためだけに買う人が殆ど」などと書かれていましたが、そんなことは絶対ありませんよ。 しかしこのDVDではヴァイのステージも圧巻です。G3の前にG4やっちゃってます。始めは玄人好みの演出で始まり、「大丈夫か?」とも思わせるも、一気に盛り上げるところはさすが! けれども、う〜ん、イングヴェイ。どうしちゃったんでしょう。「maiu〜!yeah〜!」とか言って、カメラに向かって指差しポーズとればすぐレギュラー!だなと思わせる体型。かなり歯を食いしばってのハイキックもあまり上がらない。なぜか異様に暗く、昔風なbassプレーヤーも要らぬ心配を視聴者に掛けさせます。 で、肝心のG3パート。前作のred houseあたりを期待してるといけません。1G+2Gという状態です。これでずっとツアー組んでいたと思うと、気苦労が絶えなかっただろうと、涙がしとどと流れて止みません。 次回のG3は誰が参加するんでしょう?アンディティモンズがいいな〜。 ようやく国内版発売 [2004-08-02] ようやく国内版がリリースされました。 今回はジョー/スティーブ/インギーによるG3。 個人的にはエリック・ジョンソンを迎えた前作DVDよりも全般に 勢いを感じます。 好みの問題ですが、本作のベストチューンはVAIのI'm the hell outa loveを推します。 (バンドメンバーはDrを除きLIVE AT ASTORIAと同じ。) 凄腕ストリングス4人による掛け合いは圧巻です。 これぞギターバトル [2004-07-01] Joe Satriani, Steve Vai, Yngwie Malmsteenという世界最高峰のギターリスト(G3)のライブDVDが日本対応のRegion 2仕様でやっと発売された。心待ちにしていた方も多いと思う。 私も、IMPORT版で2004年2月24日に発売された時、購入したかったのだが、Region 1のため、ためらっていたのであった。 そのためCD「G3 Live: Rockin' in the Free World」を購入、音での満足であった。しかし、彼らのプレイは、ギターの指板の上をマジックのようにうごく高速運指を観ることに最高の興奮と感動を感じるのだ。 曲目は、Joe Satriani バンド(1:Satch Boogie、2:The Extremist、3:Starry Night / Midnight、4:The Mystical Potato Head Groove Thing、)、Steve Vai バンド(1:Triple Neck Piece、2:Juice、3:I'm The Hell Outta Here)、Yngwie Malmsteem バンド(1:Evil Eye、2:Baroque and Roll、3:Acoustic Guitar Solo、4:Adagio、5:Far beyond The Sun)で、3人のジャムセッションのTHE G3 では、(1:Little Wing (Jimi Hendrix)、2:Voodoo Child (Jimi Hendrix)、3:Rockin' In The Free World (Neil Young))という鳥肌の立つようなバトルギターのプレイを見せてくれる。 また、前作のEricJohnson,Joe Satriani, Steve VaiのG3 Live in Concertとの比較をするのもまた楽しい。前作のG3はEricJohnsonの正統でまじめ的テクが中心の雰囲気だったが、今回のG3は桁外れテクでぶっ飛びの雰囲気になっていると言えよう。 この商品のレビューをもっと読む!
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